前半見事に見逃したですよ、なドラゴノーツ。
見逃した分は動画サイト様で後日補完するとして
とりあえずヒトコトフタコト。(補完しました 11/02)
ガーネットのデカブツはどうにかした方がイイと思われ。
ありえないでしょ、あのデカさとアクションでポロリが無いなんて!
・・・って何言ってんだ、自分。
あまりにも「ジャマだろうな、コレ」と思ったもんで。
リアル通常サイズ並の方が戦闘力上がるだろうな〜きっと。
勿体ないね、育ち過ぎちゃったんだね。
いやはや見ててちょっとキモイとか思う程だったんスよ。
こんなネタでスイマセン、ホントウに(汗)。
でも・・・この印象があまりにも強烈だったもんで
ギオに見捨てられなかったジンの喜び(?)とか
次回早くもトアと再会するらしいとか
そういったマトモな感想は全部を見てから書くことにしますです。
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ということで続き。
何だ、月も地球と変わらん営みがあるという世界設定なのだね。
てっきり傷心のトアは寂しい風景の中に居ると思い込んでたさ。
Dプロジェクトとやらは分かったけど
『我々は狙われているのです!!!』って誰にだよ。
ドラゴンにか?
一方、明らかに狙われているジンは全くの無防備。
いい加減自覚しましょう。こんなにアッサリ捕まるとわ予想以上だわい。
にしてもジンの設定は“ご都合主義”のカタマリだなぁ。
危険察知能力は素晴らしく低いのに
ドラゴンを乗りこなす知識と技術は持ってるわ
紋章見たたけで『ジルアード軍か・・・』とか分かっちゃうわ。
ちょっとその辺りの安易さが萎える要因ではある。
トアの映像とかもね!
『あいつは俺を捨てたんだ!』
純真なのか、ジンって(爆)。信じ易過ぎ、卑屈過ぎです。
いつの間に“マスター”になったのやら。カズキ、哀れ。
ところでさ、CSSとやらを最大限にして放っておけば
おっぱいさんが戦わなくてもそのうち体力消耗して捕獲できたのでは?
ふむ。やはりこれは「愛でろ!」というスタッフさんの意図なんだろうか。
ならば愛でるまでだ。

・・・うん。結局のところこればっか目についたよ、という第5話だったのさ。
まぁでもジンの目の前に立ったギオはヒーローっぽかったけどね。
人格を疑われそうなので今週のヒーローとヒロインのキャプも追加です。

レゾナンスの術式とかはもうどーでもイイやぁ。
ドラゴノーツに関しては今後もマトモな感想は期待しないでください。
もはやそーゆー目線で見る気がないので(笑)。
それにしても他のブログ様でも祭り状態なのに安心した!
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