“与ひょうのバカチン”というか・・・何故かそんな言葉が脳裏を過った。
そんなドラゴノーツ 第3話。
いきなし2体ものドラゴンが上空で大暴れしてるんだから
そりゃもう地上は大騒ぎさ!・・・のハズ。
事態の収拾に動き出したのは軍とISDAなのだが、
どーやらパートナーは自分のドラゴンに乗れちゃう模様。
にしてもドラゴンがCG然としてるっちゅ〜かメカというか
生物には見えんかったとです。
・・・あれ?メカなのか??←分かって無いらしい
ともあれ今度は3体ものドラゴンを相手にするハメになったトア。
彼女は別格的に強いのでさしたるダメージを受けてはいないようだが・・・
怯えたジンの様子には大ダメージを受けちゃったようです。
そりゃそうだろうなァ。ジン、素直すぎです。
ジンにしてみりゃ“ドラゴン”は恐れの対象ではあるんだろうが
その直前までカズキに『あれはトアなんだ!』と
攻撃を止めてくれるように頼んでいたというのに・・・!
目の当たりにしちゃうとコワカッタ、というところか。
カズキに『トアなんだ』って言ったところで
意味が通じなかろ〜とは思うが。
飛び去るトアを見送るしかないのか?な矢先。
カズキのドラゴンであるはずのギオがハダカ祭り第3弾として登場。
パートナーのカズキには眼もくれず(爆)、
『呼んでいる』とドラゴン化してトアの元へまっしぐら。
このチャンスを逃してなるか!とかなり強引な手段で
ギアの背に乗る事に成功したジン。
『あれは・・・ぼくのドラゴンなのに!・・・ジン!!』と
八つ当たり的嫉妬にかられるカズキはかなり“痛い人”ですねぇ。
カズキはジンに強烈なコンプレックスでもあるんだろ〜か?
フトそんな思いにすらかられた次第。
んで。ギオの背に乗りトアに追いつくも・・・
『さようなら』とお別れを切り出される始末。
さらに『守りに来た』と意味深〜なギオの台詞に対し、
トアは『知ってる』とこれまた意味深な返答をしておりますな。
しかも手に手を取って「ジン、アバヨ!」な展開になる直前に
おジャマ虫(ISDAのドラゴン)に阻まれ
ジン&ギオは海中へ・・・
ジン、確かにあのキスは強烈な印象だろうがサ、
この短時間に2回も思い出さんでもええですよ(笑)。
とにかくジンは『うそつき・・・』とまたしても孤独の淵に戻っちゃったらしい。
なんで私があらすじを追うと軽くなるのかなぁ・・・(苦)。
トアとジンのラブパワーで話が進むかにみえたドラゴノーツは
どうやらトアを追うジンとギオの連合チームとなるっぽい。
・・・嫉妬に狂ったカズキはウザそうなのでイラナイなぁ!←酷い
そんでもってマキナやタチバナは慢性肩こりに違いないと確信したね!
デカすぎだろ、チチ。
特にモニターで大写しだったタチバナのあのポージングから察するに
ぜったいにぜったいに丸見えだったと思うんだ!!(爆)
このままトアとジンのラブラブ vs ISDAって展開じゃなくなったのが
個人的にはちょっと嬉しいかも。ジンには悪いが。
何考えてるのかワカランけどトアへの執着心だけは人一倍ありそうなギオと
孤独に酔いしれているジンの今後に期待しております。←やっぱ鬼畜
←再び設置してみました(笑)応援いただけるとウレシイです☆

![けいおん! 1 (初回限定生産) [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51qvzEo9FYL._SL75_.jpg)
![けいおん! 2 (初回限定生産) [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vcg-FduYL._SL75_.jpg)







