その分じっくり見れましたけどネ!
“黄金の種族の意図”が最終的カギとなるのでしょうが、
やっぱし「人質にされることを命じる契約」とか納得できんですよ!
既に居ないヤツらの思惑に乗らされてるのがイラだちますなぁ。
エイジがカルキノスを相手にしているためアルゴノートは苦戦中。
今までエイジが一撃で葬り去ってたので結構新鮮ですわ。
にしてもうじゃうじゃいるムシ敵を一体ずつ仕留めてくのは
大変とゆーか、エネルギーの無駄遣いとゆーか。
『エイジが敵のノドスを抑えてくれているのだ。
この程度の相手、遅れをとるものか!』
うむ、やはしイオラオスはイイ…!!
『そうだ、それでいい』
ツンツン女王様・ユティはホントにエラそーですね。しかも“S”?
契約を盾にとられたメヒタカは遂にノドス化!
アルテミアと言うらしいです。何か強そうだよ?!
ディアネイラの能力はやっぱ凄いねぇ。どこまで先が見えるんダロ?
『下等な種族はこれで終わりだ』と執拗に“下等”に拘ってる風なのは
何か理由でもあるんスかねぇ。単なる選民意識だけなのか?
メヒタカのノドス化でアルゴノートの危機を察したエイジ。
ンでも、しつこいカルキノス。
一方メヒタカの放った一撃は、真っ直ぐアルゴノートへ!
カルキノスをブン投げたエイジがまたしても身を盾に…!?
これを“当たり前のコトだ”なんて思わないで欲しいんだけどねぇ、
エイジの身を案じてるのがディアネイラだけかぁ!?
『やりましたぞ、姫様』なモビードに
“艦長としては仕方ない”と分かっちゃいても…ちょい怒りが。
『またエイジを置き去りにした…』と落ち込んでくれたイオラオス。
やっぱアンタ、エェおヒトや!!
自分を囮にして、身を盾にして危機を救ってくれたエイジに、
優しい気持ちを抱く人が他に居てもイイんじゃないか?
アネーシャがイオラオス好きなのは別に構わんし
『疲れを癒すぐらいさせなさいよね』とか心配して言うのも分かるけど
エイジにもその10分の1でもいいから分けてやってくれぃ。
ともあれ、ワープで戦線離脱してアルゴノート。
危機を脱したかにみえたけど、早速アリヅカ出現。
そんなアルゴノートを救ったのは…
ニルバールとゆー巨乳な艦長の指揮する艦隊。
以降アルゴノートを支援してくれる模様です。
…そんなことよりニルバールとモビードが同期ってマジ!?
ディアネイラとイオラオス以外にも誰か心配してやれよ…
未だカルキノスと戦闘中な次回、『閃光のノドス』。
←再び設置してみました(笑)応援いただけるとウレシイです☆


![けいおん! 1 (初回限定生産) [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51qvzEo9FYL._SL75_.jpg)
![けいおん! 2 (初回限定生産) [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vcg-FduYL._SL75_.jpg)








>エイジの身を案じてるのがディアネイラだけかぁ!?
艦長「猿」って言うな!ですよね。助けてもらってるんだから本当心配してあげてっていってやりたい。
>『またエイジを置き去りにした…』と落ち込んでくれたイオラオス。
もう本当いい子ですよ。犬猿の仲とかそういう次元じゃなくなりましたよね。イオラオスがかわいくって仕様がないこのごろです。(笑)
いくらそれが“契約”とは言っても、守ってくれてるんだから
ちょっとぐらい感謝とか心配とかしてくれてもバチ当たらないですよ…。
ただでさえ例の“契約”の内容にムカっと来てるのに
なんだかエイジが不憫になってきた第7話でした。
ううむ、人類ってばゴーマンだわ(笑)。
そしてイオラオスはカワイイ(爆)。